安全なインプラント治療を受けていただくために

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当院のインプラント治療

当院の使用するインプラント

当院で使用しているインプラントは世界的にも歴史が古く、シェアも大きいストローマンやジンマーを症例によって使い分けています。

確かな実績と多くの研修体験

インプラントの実績

当院では、特にインプラント治療に力を入れています。20年以上前の人工サファイアインプラント時代から約500症例の臨床経験があります。

ここ数年の主なインプラント研修

2005年 ボーンエクスパンションセミナー(キャパスコ先生)
2006年 チューリッヒ大学 インプラント研修
2007年 スプラインインプラント トレーニングコース
2008年 日本口腔インプラント学会
Zimmer講演会
AIAI学会
ストローマン、ノーベル講演会
2009年
 ~
2010年
早春塾インプラント研修6日間コース
日本口腔インプラント学会
顎咬合学会
インプラント新骨保存法テクニック講演会

(2010年 現在)

※その他定例勉強会を月1回開催しております。

上記のインプラント以外にも、顎咬合学会や床矯正などのセミナーに十数回出席しています。
2010年分についてはこちら

症例

初診

術前画像

抜歯してインプラント埋入

3ヵ月後

術前画像

インプラントの土台装着

 

術後画像

完成

インプラントの安全対策

心電図機能付モニター

血圧測定と同時に脈拍や酸素飽和度がわかります。腕で測定できる簡易心電図機能も付いています。インプラント治療はもちろん、他の治療でも麻酔をする前のほとんどの場合に血圧測定を行います。

専門麻酔医による静脈内鎮静法

インプラント治療の際に静脈内鎮静法を希望される場合、ドクターやアシスタントの他に専門の麻酔医が付きます。

手術用無影灯

インプラント治療を行うときに使用します。ドクターやアシスタントの視界がクリアになります。

またインプラントやその他の冠の制作は安全性を考慮して、海外への発注はしていません。

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